株式会社田中協業
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会社沿革

会社沿革
年 月 日事            項
初代社長(田中幸也)が前職で身につけた家電工事技術で独立。
カラーテレビの普及に伴い、一般家庭にアンテナ設置工事をする。
ルームクーラーの普及に伴い、一般家庭にルームクーラー取付工事も始める。
(※当時は冷房専用が多かった為、「エアコン」とは呼ばなかった)
多摩北ナショナル販売株式会社(現在のPanasonic)の協業センターとして業務提携。
これに伴い、屋号を「田中協業」とする。
ビル空調設備の冷媒配管工事を始める。
法人成りとし、資本金800万円で、「株式会社田中協業」を設立。
同時に東京都電気工事組合に加入する。新社屋落成。
電気工事業及び管工事業の建設業許可を取得。
資本金の増資。資本金1,000万円とする。
フロン回収事業所として、東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県で許可取得。
代表取締役社長の交代。新社長として専務取締役だった田中知己が就任。
前社長は取締役会長に就任。
新宿区高田馬場に営業所として『株式会社田中協業 新宿事務所』を開設。
小平市の住居表示の変更に伴い、
旧住所:東京都小平市大沼町2-726-7→新住所:東京都小平市大沼町4-45-26となる。
本社事務所及び倉庫を拡張。
『空調設備技術者を目指す』というテーマで当社新入社員が、テレビ朝日の番組
「東京サイト」でテレビ放映される。
国際協力の一環として、日本の技能や技術等で開発途上国の支援を行う
「技能実習制度」を採り入れ、ベトナムより実習生3名を受け入れる。
資本金の増資。資本金2,000万円とする。
労働者派遣事業の厚生労働大臣許可を受ける。
管工事業、電気工事業の特定建設業許可を受ける。
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